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アンビットエナジー(AmbitEnergy)、ACNどちらを選びますか?健全な大型ビジネスついに日本上陸!

こんにちは。

今回は、ビットコイン案件ではなく、新しいMLMビジネスをご紹介したいと思います。

アンビットエナジーというビジネス紹介です。

アンビットエナジー

はじめに

今、電力の自由化が推進に伴い、電気代が安くなると言われています。

電力自由化とは?

これまでは住んでいる地域によって電力会社が決められていましたが、2016年4月より電力会社を自由に選択して契約できるようになりました。

そんな中、今回のビジネスは電気の販売事業に、驚くべきほどの格安な価格であなたも参加でき、成功すれば報酬やコミッションを受け取れる可能性があります。

大きなビジネスチャンスです。

まずはこちらの動画をご覧ください。

youtu.be

簡単に言うと、アンビットエナジージャパンという会社に登録をすることで、あなたも電気を販売することができる代理店権利を獲得し、そこからコミッションを受け取ることができます。もちろん自身の電気代も安くなります。

バックボーンもしっかりした健全な会社なので、

誰もが使っている電気代を安くするという案件において、非常に魅力的でわかりやすいビジネスかなと思います。

早速内容を説明していきます。

アンビットエナジーの会社について

本社はアメリカのダラスで2006年に設立されました。 事業内容として、電力、ガス、ソーラーなどを提供しています。

供給エリアはアメリカ16州で、売上は2016年度1600億円、アメリカ直販協会ランキング13位と実績が大いにある会社です。

さらに、受賞歴は

  • 2010年度inc5001位
  • 電力供給会社顧客満足度5回受賞

  • ダラスの働きたい職場ランキング6回受賞

共同創設はジェリートンプソンJr(父はセブンイレブン創業者)クリスチャンブレスです。

数々の受賞を持つ顧客満足度の非常に高い企業です。

そして今回日本にも、

5/24に正式オープンの形で現在はプレオープンとして上陸しました。

現在、上場前の様々な企業が日本にも参入して来ていますが、アンビットエナジー社は他とは大きく違います。

上陸前の企業見分けポイントとして

アンビットエナジー社は

  1. アメリカ16州だけで1600億の売上(アメリカ人口3億人)

  2. 日本市場は沖縄除く全土で供給開始(日本人口1億2000万) ※ポテンシャル的には日本市場の方がすでに上回ってます。

  3. 企業の共同創設者が日本の社長を勤める もう一人本社カスタマー担当者も1人おります。

  4. 日本市場売上3-4年で1000億を明確にしている

  5. 大阪本社予定

  6. 顧客満足を中心にする

  7. 価格保証もしている(仮に契約後1ヶ月以内に停電になったら電気代保証)

  8. 1年後の電気代比較での価格保証(明細発行)

などなど。

アンビットエナジービジネスの継続性の5つのポイント

  1. 製品が安いこと(現在の電力会社より下げます)保証
  2. 電気は皆がすでに使っている
  3. 製品トレーニングがない(スピードが速い)
  4. セールスしない(ブランドチェンジ)
  5. 消費者が変わらない(高い電力会社に買える必要性がない)

これらの要素から非常にチャンスあるビジネスだといえます。

アンビットエナジーの参加費

オープン前

5/24の正式オープンまでは仮登録の形で無料で参加、ポジションを確保することができます。オープン後に本登録する形になります。

登録費用無料、管理費無料 ※オープン正式発表日時後Web入力期間2週間設けます。

オープン後 

アンビットエナジーでは、ビジネス会員のことをコンサルタントと言い、新規では$429かかりますが、今現在プレオープンで参加すると日本円で1万円の初期費用でなることができます。

ただし、月管理費(ウェブサイト使用料)2500円かかります。

※お客様登録は無料で電力契約変更のみ ※登録方法webとスマホアプリと紙(紙は会社が作成しますが入力は個人入力になります)

ただし!!今参加すると、素晴らしいキャンペーンに乗っかることができます。

オープンキャンペーン開催中!

5月24日よりAmbit Energy Japanは事業を開始し、2ヶ月間の無料登録キャンペーンが始まります!

詳細は5月9日(東京)と5月10日(大阪)のビジネスプレゼンで発表されます。

  • 正式オープン日(5月24日)から2か月間までに登録すると、登録費用10000円永久無料、月管理費2500円2カ月間免除

  • 正式オープン日(5月24日)から2か月経過以降の登録だと、通常へ(登録費用10000円 月管理費2500円)

※コミッションは通常通り計算して支払われます。

健全なビジネスに無料で参加できることに大きな意味があります。 やらない理由が見つからないくらいです。

アンビットエナジーの報酬プラン

アンビットエナジーは他のMLM企業とは違い、小売りベースのプランになってますので、比較的好感が持てます。

バイナリーなどの高還元プランはなし

ユニレベル方式のみ

ボーナスは5種類ほどあります。 ①顧客(カスタマー)紹介ボーナス(電気料金契約のみ3件)5000円

②ビジネス(コンサルタント)紹介ボーナス(ビジネス登録が3件顧客紹介できたら)5000円

③顧客紹介増加ボーナス(5人紹介でるたび5000円上限20000円)

④自分のタイトルとグループのタイトル差額ボーナス

⑤自分から始まる7レベルまでの契約件数ボーナス

⑥自分のタイトルで無制限の契約件数ボーナス

①②③が1回限りのボーナスで、 ④⑥⑤が本物の権利収入です。

※週払いと月払いあり アンビットエナジーは、5・2・6(RCというタイトルが基本)というキーワードでビジネス展開を共通意識としてリレーションします。

タイトルに関しては後ほど説明します。

アンビットエナジーのタイトルについて

アンビットエナジーの注意点

変動レートプランに切り替えられる

アンビットエナジーは、1、2年間の固定レートプランを提供し、その後顧客が自分で更新作業をしない限りは自動的に変動レートプランに切り替えられるようです。

基本的に変動レートプランの方が料金が高く、急に切り替えられてしまうため、訴訟問題にも発展しています。

ビジネス活動する際も注意が必要です。

アンビットエナジーとACNの違い

最近もう1つACNという会社が日本上陸しました。 ACNの方は、上陸に難航したようで結局サプリメントで上陸したようですが、

  • ACNは世界売り上げ26位
  • アンビットエナジーは世界売り上げ13位

他にも * ACNは電気代コンビニ払いのみ * アンビットは銀行振替やカード払い

などの違いがあります。

総合的に見てもアンビットエナジーの方が格上な印象です。

ちなみにアンビットエナジーは日本経済産業相の許可済みです。

認可済み 20170425 経済産業省 電力自由化認可法人一覧

A0401 アンビット・エナジー・ジャパン合同会社

認可日 平成29年4月25日 事業開始日 平成29年5月1日

http://www.enecho.meti.go.jp/category/electricity_and_gas/electric/summary/retailers_list/

アンビットエナジーの総評

前述した注意点はあるものの、

  • しっかりした実績のある会社

  • 小売りベースでMLM要素が強くない(健全で、良心的なユニレベルのみ)

  • 日本はプレオープン期間でして、タイミングとしては見返りが大きい今がチャンス

  • 無料登録で参加できる

  • 電気を事業としており、需要が大いにある

と、かなり健全なビジネスという印象です。

モンスター大企業アンビットエナジー社の日本上陸のビジネスチャンスは後にも先にも1回だけ

今だけです。

このビジネスチャンスにぜひぜひ乗っかりましょう。

参加されたい方は下のフォームを入力して下宛までご連絡くださいませ。

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