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暗号通貨を用いた収益方法や情報を配信しています。暗号通貨に関しては勉強中。

【ICO案件】CtCについて。小銭が暗号通貨に変換できる?!

こんばんは。
本日はICO関連の記事を書いてます。

ICOってなに?

という方はこちらの記事を是非ご覧ください。



ICOについて


そして今回ご紹介するのはICO案件のなかでも期待が持てる新しい暗号通貨です。

ノルウェー発、大手メディアも注目のICO【CtC coin】のプレーセール期限が迫ってます。

プレセール期間が迫ってましたのでこうして改めて記事を書くことにしました。
購入検討されている方は是非ご覧ください参考にしてみてください。

では、見て行きます。

CtCとは?

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COIN TO COIN(Communication to Communication)と言います。

簡単にいうと、ctocを利用することで小銭が暗号通貨資産に変わります。

海外旅行で余った小銭や自宅に隠れている小銭がある方は多いのではないでしょうか。

 暗号通貨を買うにはまだハードルが高い世代の子供達でも小銭をビットコインに変えれるのであれば、 気軽に暗号通貨に触れ合うきっかけになればと思って始まったのがCtCプロジェクトです。 

CtoC開発者

開発者Taiichi Foxは、ブロックチェーン開発で有名な、Travin  Keith(トレヴィン) 氏(Ardor開発者(オープン後30倍、マーケップ現在31位))が関わってます。

彼は、あのサトシナカモトと直接繋がっているとされるフレッグ氏やビットコインコア開発グループとも会話してきた暗号通貨開発の天才技術者のうちの1人です

CtoCのマーケッターは

マーケッターは、現在個人で投資国21カ国、1300億円の投資をしており、『自己破産から5年で10億稼いだ男の話』の著者でもある

チャーリータカ氏。

彼は、イタリア、スペイン、エストニア、ドイツ等10カ国、10社以上の取引所(bitrrex代表のシーザー)や、LiskのCEOや、上場後1500億の資金が集まったドイツのIOTA(現在coinmarketcap 8位)、世界No.1ハードウォレット開発のレジャーのCEOともすでにコミュニケーションができており、将来的な提携に向けてのロードマップももう出来てるとのこと。

動画を見てもわかるように、かなり期待を込めて取り組んでいるようです。

CtoCの仕組みは?

小銭から暗号通貨へ。その仕組みはいたってシンプルです。

CtoC ATMからCtoC NOTEへ

世界中の様々な通貨をCtC ATMに入れるとその価値分のビットコインをCtC Note(紙に印刷された金額分のビットコイン)を得られます。

そしてCtC NoteのQRコードをスマホで読み取り、スマホ内のウォレットに移し、ビットコイン対応店舗で使うことができます。 

逆に、CtC NoteをCtC ATMに入れることで現金を受取ることもできます。

CtoCウォレットの特徴


CtCコインは配当性コインであり、この配当を受取る為には専用ウォレットを作る必要があります。

価格に影響されない

CtCとして保管し、通すことでビットコインの価格の乱高下を受けることなく、ドルコスト平均法のように分散して何度もわけてビットコインを購入することができます。

セキュリティの高さ

ペーパーウォレットで保管することでハッキングされるリスクもなく、セキュリティ高くビットコインを保有することができます。

大手取引所と直結

既に暗号通貨取引所と直結しています。

CtoCの技術とマーケット内容

CtoCには以下の技術内容があります。

  • CtC APP(専用スマホソフト)
  • CtC Pocket(専用プリンタ−)
  • CtC Note(専用ペーパーウォレット)
  • CtC ATM(専用ATM) 

前述した仕組みのようにCtoC ATM→CtoC Noteの流れでさまざまなコインをビットコインに変換できます。

CtoCは取引所とも連携

CtC ATM, CtC Pocketは暗号通貨取引所と連動し価格も決定します。

日本の大手取引所のその時のレートに3%上乗せした価格がCtC ATM,CtC Pocketのビットコイン取引レートとなります。

ビットコインは運営会社が保有しそれぞれのCtC APP、CtC ATMからの注文に応じ決済、CtC Noteにプリントアウトされます。

そして導入店舗は30万円の保証金を支払いしその金額分のビットコインをCtC Pocket、CtC ATMで両替でき

ビットコインの価格が上昇していればそれを国内市場で売却し、差益を得ることも出来ます。(その場合、CtC APP,CtC ATM販売分の足りないビットコインは本体から随時購入し不足分を補う) 

保証金から減った資金については、導入店舗は随時運営会社口座に入金しビットコインがCtC ATM,CtC Pocketで不足しないようにします。

このようにCtoCは売買共にできる双方向性を持ちます。

そしてCtC ATMはマルチカレンシー対応です。

CtoCのターゲット

2017年内 ビットコインインフラが普及する日本国内26万店舗のビットコイン決済導入店舗をターゲットにリリーススタートし、無店舗型展開を広げます。(小銭を持っている人が全員対象なので、営業マンや普通の主婦でもビットコイン販売者になることができる)

 そして、2018年〜 世界中への販売を開始すします。

CtoC販売スケジュール

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①初期プリセールは1億トークンに対して8ミリオンを行う。(締め切り7月7日) 

開始時期:2017年6月1日開始 1トークン:8セント 

② 正式なプリセールは1億トークンに対して10ミリオンを行う。

 開始時期:2017年8月1日開始 1トークン:10セント 

③残りの1億トークンは自販機内で2018年以降継続的に販売される。 

市場に出回った価格での購入となります(例えば、市場価格が1ドルの場合、1トークン=1ドルとなります。)

CtoCトークン購入者のメリット

トークン購入者はCtC ATM,CtC Pocketの代理店になることができます。

(トークン購入者以外でもCtC ATM,CtC Pocketを購入することで代理店契約を結ぶことが出来ます)

代理店には導入したCtC Pocket,CtC ATMの売上の0.5%を継続して得ることができ、

発行されたトークン対して、CtC Pocket,CtC ATMで取引された総量の2.5%が配分されます。

さらに、CtC ATM CtC Pocket導入店舗になると、

・ 取扱毎に50円の手数料

・取引額の0.5%の継続的収益

とても魅力的な代理店制度にもなってます。

CtoCコインとしての可能性

一番皆さんが気になるところはやはり、コインとしてどの程度の価値上昇が見込めるかという点ではないでしょうか。

ICOに投資する上で重視されるのは取引所にどのくらいの期間で上場するかです。

今回開発中の新たな暗号通貨CtCは、すでに大手暗号通貨取引所とも直結したウォレットを開発し、CtCポケット(ビットコイン両替機材)自体も取引所直結。

つまり上場に向けてはすでに取引所とも交渉済とのことです。
※またすでにCtC ATMも出来上がってます。

取引所に上場した通貨はこれまで3,4倍は当たり前、240倍以上になっているアルトコインも多くありますが、開発陣やプロジェクトから見てもそれが可能なコインかもしれません。

大手メディア情報にて
CtCは世界中のニュースでも話題になり始めています。


CBSニュース)
http://bit.ly/2sMcPW2

FOXニュース)
http://bit.ly/2sLPQKG

NBCニュース)
http://bit.ly/2sLMEP2

ABCニュース)
http://bit.ly/2sLkAeZ

小銭を暗号通貨に変えられる需要や話題性は、計りしれません。

CtoCに関する質問について

質問なとあればしたのリンクからどうぞ。









販売期間、コイン詳細を確認の上、お申し込みくださいませ。

最低1口(1000$)からでビットコイン送金は申し込み後で猶予もありますので希望者はまずはお早めに申し込みいただければと思います。

正式プレセールは8月からとなってます。

また、トークン購入者はCtC ATM,CtC Pocketの代理店になることができ、導入したCtC Pocket,CtC ATMの売上の0.5%を継続して得ることができます。

さらに、発行されたトークン対して、CtC Pocket,CtC ATMで取引された総量の2.5%が配分されます。

このチャンスを是非大きく活かしていきましょう。